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不動産賃貸事業の安定・強化と開発推進支援

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晴海地区の資産価値を高め、新たな開発を支援します。

当社は「晴海トリトンスクエア」における不動産賃貸事業を経営の中核に据え、各事業を推進しています。これまでの経験と実績を活かして、「晴海トリトンスクエア」と「晴海アイランド」を魅力ある街に育てていきます。

不動産賃貸事業の安定・強化
業務施設については、安心・安全・快適なオフィス環境づくりを、商業施設については、周辺環境の変化に柔軟に対応した施設運営を進めています。さらに、晴海トリトンスクエアを安心・安全でより魅力のある街とするために、施設の維持管理のみならず、BCP、省エネ、CO2排出量の削減、広報活動を通じた地域コミュニティの創出などの街区運営に関係者と共に積極的に取り組んでいます。
所有不動産について
晴海アイランドのまちづくりを支援
当社の企業特性を活かし、関係者と連携を図りながら、晴海トリトンスクエアをはじめとする晴海アイランド全体のまちづくりを支援しています。
東京臨海部マップ

2016年1月撮影

晴海アイランドは、東京駅から直線距離で3km、羽田空港まで車でおよそ16分の距離に位置します。

世界に誇れるまちづくりを

東京では国際競争力強化の取り組みにより、環状2号線を始めとしたインフラ整備が進み、都心エリアではオフィスや商業施設の開発が活発に行われています。
晴海アイランドにおいては、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の選手村建設の手続きが着々と進んでいます。また、東京都は燃料電池を利用したBRT計画、省エネルギー対策、再生可能エネルギーの利用拡大、水素エネルギーの活用等の環境対策を進めています。
晴海トリトンスクエアにおいては、街の将来について検討した「晴海トリトン未来会議」での議論と大規模災害対策、エネルギー対策等を考慮した安心・安全で効率的な運営を目指して見直した長期修繕計画マスタープランに則って街区価値向上のための具体的作業に着手しています。
このような動きを的確に捉え、晴海トリトンスクエアでの経験を活かし、オリンピックレガシーとして何を残し将来につないでいくのか、地権者と共に、世界に誇れるまちづくりの実現に向け努力してまいります。

晴海全景
晴海トリトンスクエアのご紹介

晴海トリトンスクエアの最大の特徴は、@10haという広い区域に20棟近い建物群で「職・遊・住」の複合空間が形成されていること、A超高層オフィス建物の足元には、内外装に石、レンガ、テラコッタ等の自然素材を使用したヨーロッパの港町をイメージした低層の商業施設が広がっていること、B屋外には季節毎に鮮やかな花を咲かせる600種類もの樹木や花で彩られた緑豊かな公園・テラス空間が広がっていることにあります。
オフィス空間は、質の高い執務空間と各棟を連結した制振ブリッジによる安全性の高い超高層ビル群で構成されています。また、4棟の超高層建物の中央部分には、天井が高く広々としたグランドロビーとその上空には音楽ホールが配置され、随時、コンサート・イベント等が開催されています。
超高層建物の足元には、低層の商業施設が配置されています。1階のフードコートには、イタリアで解体された400年前の教会のレンガが使われているほか、施設の内外装には、その場所の雰囲気に合わせた海外の石材、レンガ、テラコッタ等の自然素材が使用され、近代的な超高層建築物の足元施設にありがちな鉄とガラスによるクールな空間とは対峙した人間味のある落ち着いた暖かい空間づくりがなされており、オフィス就業者や来街者へ憩の場を提供しています。
広い敷地内には公園、小路、テラス等が各所に配置され、四季折々に花をつける樹木や草花が植えられています。草花類は季節毎に植え替えされ、いつも人々の目を楽しませています。更に、テラスに続く朝潮運河の水辺空間が、ウォーターフロント開発の特徴である広く、明るく、伸びやかな街の雰囲気を醸し出しています。

晴海地区空撮写真/晴海トリトンスクエア風景
晴海トリトンスクエア風景
晴海トリトンスクエア風景

晴海トリトンスクエアには、60店舗にも及ぶショップ&レストランがあります。花と緑に囲まれた快適な商業施設です。
花のテラス、緑のテラスでは、600種類もの草花が植込まれ、ヒートアイランド防止に貢献しております。

関連リンク
晴海をよくする会
晴海アイランドトリトンスクエア
東京インナーハーバー連絡会議
東京インナーハーバー
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